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ブログ 2015年4月

キャビテーションの後

下半身10回コースに通っていただいているA様。

始める前の体重よち旋回は700gのマイナス。今日は600gのマイナスでした。

.このマイナスをいかに維持できるか。

年齢とともに代謝は確実に落ちてきます。同じように食べていては当然太るわけです。代謝を上げるには筋力をつけるのが大切だと言われています。今朝テレビ番組で、効果的な腕立て伏せ・腹筋・スクワットとウオーキングの仕方を取り上げていました。
中々運動を続けつことができないのが一番のネックですが、できる限り頑張りたいと思います。

インフルエンザで食欲落ち、体重が落ちた後、なんとか維持しています。サプリメントを取り入れながら、朝食を、酵素とバナナ、ヨーグルトにしています。今までは、甘いパンを食べていたので、それはやめました。
あと5キロ落としたいですねup

誕生日

4月3日、52歳の誕生日cakeでした。
誕生日を迎えるのは嫌ですが、今年の誕生日はインルルエンザ発症で39度の熱との戦いでした。
最悪sad

9日お誕生日のお祝いしていただきました。年は取りたくはありませんが、
両親に感謝する日ということで、亡くなった父母のことを思い出し、5日遅れの誕生日を楽しみましたlovely

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糖化をご存知ですか?

老化より怖いと言われている、「糖化」をご存知でしょうかsign02
糖化とは私たちの体内にある「タンパク質」と、食事によって摂取した「糖」が結びついて、糖化したたんぱく質が作られ
て蓄積することです。体内にあるもともとのたんぱく質とは全く違ったものとなります。
劣化した糖化したたんぱく質が、血管や肌の真皮などを硬くして、身体中を老化させ、さらに糖尿病や肥満などの成人病
IMG_1387.JPGのサムネイル画像を発症させてしまいます。糖の取り過ぎは老化を早めてしまうのです。

糖化作用を高める原因
 1.早く食べる。(食事に時間をかけない)
 2.糖質の物を好む。(穀類・イモ類・甘いもの)
 3、運動不足(代謝が悪い)


肌の真皮部分はコラーゲンやエラスチンなどのたんぱく質が立体構造を作り、
その間を保湿成分であるヒアルロン酸などがうめて、肌の弾力やハリを生み出しています。

糖化は肌にも大きな影響を与えることになります。

この「糖化」を防ぐのに役立つもの、
分解する・・・・よもぎ・シャクヤク・どくだみ

作らせないもの・・・・さくらの花びら・カモミール・コーンのひげ

過剰な糖分を取り込までないようにするもの・・・アルファリポ酸・サラシア

抗酸化作用が強いものポリlフェノールを多く含む・・・・・オリーブの葉・ブドウ葉・茶葉


これらのものが入っているのが、MAJOR青汁PLUSです。
えぐみもなく、本当に美味しいですよ。
次男も大好きで、二人で愛飲しています。
健康のため、野菜不足の解消もできます。




季節外れのインフルエンザに

桜の花が綺麗に咲き、天気の関係で花見ができる日を考えていたら、なんか調子が…
病気知らずのわたしなので、もしかしたらと思いながらも、まさかそんなことないでしょうという気持ちもありましたが、体がきつくなり、ついに熱がsign03
3日自力では病院に行くこともできず、タクシーを呼んで病院に行ってきました。
知り合いがインフルエンザだったので、とりあえず調べてもらいました。
そしたらみごとA型でした。
ショックannoyannoyannoy
お客様にもご迷惑をお掛けしました

そして何よりもショックだったのは、3日はわたしの誕生日wine
高熱でひたすら寝るだけでした。
今年はついていないことが多いような・・・・

4月から取り入れる器具の講習会もキャンセルとなり、新メニューの公開も遅れます。

今週は自重の週。サロンはお休みします。

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